はじめまして、さわと申します。
私の7歳の娘が、今年の10月から抜毛症を発症しました。
ある日、眉毛が薄くなり、びっくりして見せてもらうと睫毛もほとんど残っていませんでした。
「長くてフサフサしていて、くるんとしていて、あんなに可愛かったのに!」
という悲しみと、
「あぁ、私のせいだ!」
という懺悔の気持ちに押しつぶされてしまいそうでした。
今は髪の毛も抜き始め、耳の上の髪の毛が薄くなっています。
「抜いちゃった」と教えてくれる娘にはただ抱きしめて、その箇所にキスしてあげることしか、今の私にはできません。
皆さんからのアドバイスなどあれば、教えてください。
2件のフィードバック
ASPJ土屋です。
「抜いちゃった」と教えてくれる娘にはただ抱きしめて、その箇所にキスしてあげる
★めちゃくちゃすてきです!
伝えてくれるのはとても大事なことだと思います、小さいうちは興味本位が優先していることがあるようなので、抜くとどんな気持ち?どうして抜いてるのかな?などやさしく聞いてあげてみてもらえますか?
乾燥によるかゆみなどの原因もあるかもしれません
はじめまして、ASPJ事務局のmitanです。抜いちゃったと教えてくれるんですね。そしてさわさんもちゃんと抱きしめてあげていて、それだけでも親子のコミュニケーションが取れているように感じました。7歳って大きくなったようで、まだ甘えたい時期ですよね。
お母さんのこと、肌で感じているのだと思います。これからも後悔ではなく、大好きだよ~ってさわさんの気持ちをギュッとして、伝えてあげてほしいです。